【大学受験LSAT式英語長文速解法~達人脳インストール編~】TOEFL世界第3位の権威者が教える。1日1時間、わずか14日間、繰り返し読むだけで英語長文問題がサクサク解けるようになる。
LSATを実際に利用した経験者の体験を掲載します。
偏差値40ちょっとしかなかったか私が、
試験で8割以上取れるようになりました!
(M・Nさん 19歳 千葉県)
私がLSATを見つけた時に本当に長文が読めるようになるかと半信半疑でした。
なぜかというとLSAT実践した方々の感想を見て、今までは長文を見るだけで嫌気がさしていた方などが LSAT式をやった事で長文の見方が変わったとか、読めるようになったとか、どこに目をつければよいのかがわかったなどと皆さんが絶賛していたからです。
私は本当にそんな方法があるのかと少し疑ってしまいましたが受験まで2カ月ちょっとしかなかったということもあり LSATに賭けてみました!販売者さん疑ってすみません…
私は偏差値45ほどしかありませんでしたので、 販売者さんに提示して戴いた参考書と語彙力をつけるのと並行してLSAT式をやりました。 やり方は書いてあるとおりにやりました。
初めは時間がかかりましたが毎日続けました。 長くなりそうなので結論から言いますと英語の見方が変わりました!
英語長文にもポイント?解答に絡むキーワードがあるのだと!!現代文に似てるところがあるなと思いました!
試験では8割以上は取れました!偏差値40ちょっとしかなかったか私が短期間で、ここまで進歩できたのはLSATがあったからです!!
本当に助かりました!出会えてよかったです。
⇒LSATの詳細はこちら
LSAT式を読み、重要な箇所が分かるようになり
読む時間が大幅に短縮されました。
(T・Y君 長野県長野市 18歳)
「LSAT式」をやる以前は、まず英語長文で、何を言いたいのか、どこが重要かがまったく分かりませんでした。
ひとつでもわからない単語があると、不安になってました。また、設問を比べるようなことをしていました。なので、どれも正解に思えてしまって確かな根拠を元にして正解にたどり着くことができませんでした。
今まで英語長文を読み返すとき、重要なところにマークをしていなかったのでまた全文を読み返す ということをしていましたが、LSAT式を読んだあとは、長文のどこが大事か、 どこが点数につながるかをマークしてるので、読む時間が大幅に短縮されました。
分からない単語があってもある程度基礎があれば長文は解けるのではないかと思います。
洋書や英字新聞をつっかえることなく読めたらいいなと思っています。
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